• 企業様向け講演&研修

     

    全く新らしい but 本質的な学びと育成

    for Innovative Company

  • 講座の特徴

    脳を知ることで、拓ける世界、可能性の宇宙

  • 1. 脳科学・神経科学ベースの講座

    世の中では、脳科学がブームとなりました。しかしながら、脳をはじめとする神経系全般をより精緻に、細胞・分子レベルまで分解して理解する、「神経科学」をメインに据えた講座です。どこにも真似出来ない、圧倒的に深く、科学ベースの人間理解を体験することが出来ます。

    2. 世界最先端の情報基盤

    残念ながら日本は、神経科学という学術が世界から圧倒的に遅れています。神経科学の日本最高位は、東京大学ですが、世界ランクでは100位以下です。(2019 USNews)研究内容、学びの質、共に非常に残念な結果です。しかし、世界では日進月歩で新たな脳や神経系に関する発見があります。そんな最先端の良質な脳や神経系の情報をお届けします。

    3. 難解 but 分かりやすい

    神経科学は決して優しい学問ではありません。正しく理解するには、解剖学、物理学、生化学、統計学などあらゆる学術を身につける必要があります。本講座も、決して簡単な内容ではありません。しかし、誰にでも分かるように、深い内容をなるべく分かりやすく噛み砕きつつ、深みを妥協しない講座設計をしています。深い学びから得られるものは、今までの比ではないはずです。実際に、意識の高い積極的な小学生も本講座には参加しています。

    4. 実生活、実務へ活用しやすい

    講座の中には、ワークショップを取り入れるものもあります。脳と関係のない人はいないので、各人が、脳の各講座から、実生活や業務のパフォーマンス向上への応用・活用を模索します。単に理論に終始せず、実生活・実務への架け橋となる講座です。

    5. HOWは極力教えない

    世の中に万人に適応するHOW TOなどありません。そのことは脳を知れば知るほど自明です。各人のDNAと環境が異なる以上、当然です。我々が提供できることは、我々の身体・脳で起きている現象と、その根源的メカニズムであるWHATとその科学的根拠であるWHYです。

  • 講座の評価

    脳を深く知るシリーズの統計(N = 523人)

    As of 2019. 2. 12

  • 満足度

    94.6%

    94.6%の方が講座に満足。残り5.4%の方が、普通と回答し、不満率は0%です。

    理解度

    91.3%

    91.3%の方が講座を理解。残り8.7%の方はどちらでもない。理解できない方は0%。

    活用度

    97.5%

    97.5%の方が講座が役立つと回答。残り2.5%が多くを得たが活用は難しいと回答。

    変化度

    87.5%

    87.5%の方が、受講後に自己の認識・行動変化を体感。1%が変化を感じないと回答。

  • 企業様ごとに講座スタイルをカスタマイズ

    企業様ごとのニーズに合わせて、最適な講座をデザインします。

    1

    講演/研修「コンテンツ」の選択

    脳科学、神経科学をベースとした様々な育成コンテンツがございます。受講したいコンテンツを選択して下さい。

    2

    講演/研修「スタイル」の選択

    講演、講義、ワークショップ、またはこれらの組み合わせスタイルをご選択頂きます。それぞれ期待効果が異なります。

    3

    最適講演/研修「コンテンツ」&「スタイル」のご相談

    ご希望のコンテンツとスタイルを考慮し、お見積りと合わせてご提案させて頂きます。

    4

    講演/研修実施

    受講頂く方に、より多くの気づきと学びを得て頂けるよう、全力で講演/研修させて頂きます。

  • 講演 / 研修「コンテンツ」

    興味あるコンテンツを組み合わせる。

    神経科学とは?&これからに必要な科学リテラシー

    そもそも馴染みの少ない神経科学についてご説明します。その上で、科学というものをどのように理解するべきかという、科学の捉え方と活用法をお伝えします。WEB・テレビなどで「科学もどき」が氾濫している昨今、この科学リテラシーは、現代社会において、非常に重要な能力の一つと言えるでしょう。

    脳とモチベーション

    モチベーションと言えばマズローの欲求5段階説が有名。しかし、現代ではモチベーション理論は神経科学により格段に深まり、かつ科学的に説明されるようになりました。新たなモチベーション理論を知ることで、ご自身、周りの人のモチベーションに大きな影響を与えられるはずです。

    脳と創造力

    創造力、クリエイティビティと聞くと天性のものと考えられることが多いですが、最近の神経科学で、必ずしもそうではないことが分かってきています。複雑な脳の機能を使うことは事実ですが、後天的にも育まれます。創造力の科学メカニズムを知ることで、間違いなく創造力を高める一歩になるでしょう。

    ストレスマネジメント

    ストレスと聞くと、ネガティブなイメージを持たれる方が殆どです。確かに、時に私たちを苦しめますが、実は我々生物にとって非常に重要だからこそ備わっているシステムでもあるのです。そして、“適切な”ストレスは、我々の生産性すら高めてくれます。ストレスとは切っても切り離せません。ストレスを敵視するのでなく、自己にあるストレスとうまく付き合うヒントを神経科学に学びます。

    マインドフルネス

    瞑想、マインドフルネス、昨今、その価値が改めて再認識されています。神経科学の文脈からみても、その必要性、価値がみてとれます。科学的に価値を認識しつつ、いつでもどこでも手軽に取り組むことのできるマインドフルネスを体得することで、マインドフルな生活の第一歩になるでしょう。

    内省とメタ認知 〜 脳からみた振り返りの極意

    内省、振り返りは大事。でもその理由を明快に答えられる人は少ないでしょう。神経科学の観点から、内省と振り返りの意義を深め、脳からみて理に叶う振り返りの在り方をご提示します。適切な振り返りの在り方は、自信とレジリエンス(折れない心)を育みます。

    グロースマインドセット

    科学技術の発展などに伴い、環境の変化が激化する昨今、環境変化にしなやかに適応するために、我々はどんなマインドセットが必要なのか。変化の中、成長し続けるためのマインドセットの在りようを神経科学の観点からお伝えいたします。

    感情の神経科学

    感情というどこか抽象的で捉えどころのない存在。そんな感情というものが、神経科学によって、細胞・分子レベルの機構によって、徐々に解き明かされつつあります。現段階で分かって来ている。我々の身体、脳内に存在する感情のメカニズムをマニアックにお話します。

    注意(アテンション)の原理

    我々の注意の向け方には、どんな仕組みがあるのでしょうか?意識的に何かに注意を向けることもあれば、無意識的に注意を向けることもあります。そこにはどんなメカニズムがあるのでしょうか?我々の注意(アテンション)についてのお話です。

    その他

    • 脳とコミュニケーション
    • 脳と人工知能 〜 未来考察
    • アートを神経科学はどう捉えるか
    • 幸せとは? 〜 神経科学からの考察
    • ここが変だよ生産性 〜 脳からみた生産性の勘所
    • 高校中退からUCLAへ 〜 脳からみた青砥の内省
    • 脳と記憶 など
  • 講演 / 研修「スタイル」

    興味あるコンテンツを、ご希望のスタイルで。

    上記コンテンツを、下記のスタイルよりご選択。組み合わせることも可能。

    「講演」スタイル

    スタイル特徴説明:

    • 座学にて「コンテンツ」の聴講
    • 簡単なQ&A
    • 配布ノートなし
    • 配布資料なし
    • 低価格
    • 一日完結にオススメ

    基本的にどの「コンテンツ」も真新しい内容です。新たなKnowledge(知識)は、きっと新たな気づきときっかけになるはずです。積極的な学習者ならば、講座の内容から多くを学びとり、実践に活かしていきます。

    「講義」スタイル

    スタイル特徴説明:

    • 座学にて「コンテンツ」の聴講
    • 簡単なQ&A
    • 簡単なワークショップあり
    • 配布ノートあり
    • 配布資料あり
    • 数回に分けての研修にオススメ

    講義スタイルは、より新たな「コンテンツ」知識を、脳に定着させることを意識して設計されたスタイルです。複数回にまたがり行われる研修に向いています。知識定着を促すために、簡易ワークショップとテストを実施します。テストは評価するためではなく、記憶定着に有効なため実施します。

    「ワークショップ」スタイル

    スタイル特徴説明:

    • 座学にて「コンテンツ」の聴講後のアクティビティ
    • 簡単なQ&A
    • ワークショップあり
    • 配布ノートあり
    • 配布資料あり
    • 数回に分けての研修にオススメ
    • 長時間研修にオススメ

    ワークショップスタイルは、講演・講義形式で深めた内容を、さらに多様な価値観・考え方・活用法に触れることで、学びに広がりを与え、かつ認知的柔軟性を高めます。脳神経科学の観点から独自に設計されたワークショップスタイルで、学びの定着度合いを一気に高めます。

  • <講座カスタマイズ例1>

     

    21世紀的能力基盤強化メタラーニングセット

     

    【コンテンツ】

    • 内省とメタ認知〜脳からみた振り返りの極意
    • グロースマインドセット

    【スタイル】

    • 講演3時間
    • 1日完結

    【活用事例】

    • 若手 / 新人研修
    • リーダー研修

    世界のブレインOECDがまとめた21世紀的能力・学習コンテンツには、大きく大切なKnowledge(知識)、Skill(スキル)、Character(性質)があります。しかし、その知識・スキル・性質の全ての土台となる部分に、Meta-Learning(メタラーニング:どのように内省し適応するか)があります。

     

    あらゆる知識、スキル、性質のアップグレードをするためには、まずメタラーニングの構成要素である、メタ認知とグロースマインドセットを深く理解し、実践することが不可欠です。

     

    これからの時代を担う若手に、この非認知スキルの理解と習得は、長期的な成長加速度に影響を与えるでしょう。また、リーダーとしてメンバーの育成に従事する方々も外せないナレッジとなるでしょう。

  • <講座カスタマイズ例2>

     

    脳の仕組みを網羅的に

     

    【コンテンツ】

    • 神経科学とは?&これからに必要な科学リテラシ
    • 内省とメタ認知〜脳からみた振り返りの極意
    • グロースマインドセット
    • 注意(アテンション)の原理
    • 感情の神経科学

    【スタイル】

    • 全5回講座
    • 各回2時間講義+30分ワークショップ

    【対象】

    • 新たな人間理解に興味がある人
    • 自己理解・他者理解を深めたい人
    • 新たな発想の種を探している人

    神経科学とは、から始まり、メタ認知、グロースマインドセット、注意、感情と根源的な脳の理解と成長に必要な要素を網羅した講座。

     

    脳を知ることは、自己を知る事に繋がり、それは自己成長の起点となります。脳を知ることは、他者理解を深めることでもあり、コミュニケーション、サービスデザインにも役立ちます。脳を知ることは、新たな人間理解であり、新しいアイデアをうむ発想の種にもなります。

  • <講座カスタマイズ例3>

     

    実践的ストレスマネジメント力強化

     

    【コンテンツ】

    • ストレスマネジメント
    • マインドフルネス

    【スタイル】

    • 全5回講座
    • 各回マインドフルネス30分+ストレスマネジメント講義/ワークショップ90分

    【対象】

    • 実際にストレスマネジメントスキルを身につけるきっかけにしたい方
    • マインドフルネスなどの科学的価値を知った上で実践したい方

    ストレスは時に我々を苦しめますが、実は我々には必要だからこそ備わった重要なシステムでもあります。

     

    神経科学的にストレスを捉え、利点、避けるべきストレスを把握し、実際のストレスとうまく付き合う方法のヒントを、脳の仕組みから紐解きます。

     

    またストレスマネジメントの基礎力を高めるために、毎回約1時間は、マインドフルネスを含め同じようなことを繰り返します。定期的な繰り返しによって、実際のスキル強化も行なっていきます。

  • 受講者の声(参考)

    アンケートやSNSへの投稿

  • 36歳男性

    貴重な講義をありがとうございました。私の人生で今まで受けてきた様々な授業の中で、ナンバーワンと言っても過言ではないほどの興味と発見に満ちた講義でした。私は広告のクリエイティブディレクターをしているのですが、人間の興味関心をひき、メッセージを理解してもらうという行為の中で、脳の中で何が起きているのかを知れたことは、本当に大きな財産となりました。また、ワークなどの中で私自身についても気づかされることが多く、自分の思考や行動パターンについて、その理由が言語化できたことも今回の講義での収穫だったと思います。まだまだ質問したいことや学びたいことばかりで、今回で終わってしまうことに対して名残惜しい気持ちでいっぱいです。脳神経科学が広告や商品パンフレットの作り方に応用できるのではないかなと思う部分も多く、いずれはそうゆう面でもご相談やご協力を仰げたら最高だなと思っております。本当にありがとうございました!

    33歳女性

    まだ途中ですが、大きく人生が変わるきっかけになったと思います。最初は「怪しい…」と半信半疑だったのですが、これも今思うと新しいものへの否定的な態度でした。このセミナーを受けてみて、自分がいかに他人に対して不信(勝手な思い込み)を抱いているのかとか、事実をありのままに受け止めることで自分が変われるとか言いだしたらきりがないほどの気づきがありました。一番大きかったのは、”自分のことを大切にする”という言葉の意味を本当に知れたことでした。思考、感情を認知することが、うまくできていなかったのだなと思います。まだうまくできていない時もあるのですが、「失敗したからといって何なのだ」でポジティブに書き換えができるようになれると自分に期待を抱いています。ありがとうございました。またどこかでお話を伺う機会があったらいいなと感じています。

    45歳男性

    脳や神経の仕組みを理解することが、これほど楽しいことだとは思いませんでした。あいまいな捉え方しかできなかった感情や行動にも理由があったことに驚きを隠せません。NeuroMapや神経の諸概念をしつこいくらい繰り返し学習できたので、記憶の定着に役立ちました。今後はこの学びを自らの性格や行動の矯正に役立てていきます。仕事でもプライベートでも前向きに生きていけそうです。3か月間ありがとうございました。

    27歳男性

    神経可塑性とFTWTの大事さもですが、気付くこと(認知する)ことの大事さを学びました。
    日頃に取り入れており(例1)猫背で歩いていたのですが、ふと猫背であることを認知し元に戻す、また猫背になりますが、またなおす…この繰り返しで背が高くなったねと言われるようになりました。そんなことを言われるとは全然意図していなかったので、(期待値との差分から)カイカン・モトム感情が生まれたのでこれからも続けられそうです。(例2)飲み会のネタとしてもよく言っていたので、お前は変われないんじゃない。変わる努力をしていないんだというのが周りでは流行っています。機会があればまた是非受講したいです。ありがとうございました。

    23歳女性

    この講義を通じて新しいことを学ぶ時にモヤモヤが起きるのが普通と知り、気持ちの切り替えが早くなったように思います。知ることでよりネガティブ感情をポジティブ感情に書き換えやすくなるのだなと実感しています。コミュニケーションが苦手だったのですが、この講座の学びを通じ、伝え方を工夫したり、積極的に学びのシェアに参加することで、成長できた気がしています。学んだことを職場の人たちにも伝えていこうと思います。大変貴重な機会をありがとうございました。最後になぜメタ認知をしていたのか理由がよくわかり素晴らしい構成だと思いました。

    男性経営者

    昨日から今日にかけて脳科学の青砥さんの講義に浸かりっぱなし。昨夜はダンシング・アインシュタイン主催の「脳神経レクチャー第二回」。会場は飯田橋駅前にできた「グランブルーム」です。メガネのJINSが作った「THINK LAB」というコンセプトオフィスがあり、脳科学や行動心理学に基づいたイノベーティブな仕事場とのことです。講義は「ストレスと仲良くなろう!」ということで、約3時間ぶっ通しの白熱教室でした。難しい話をとてもわかりやすく、脳が面白くなるように解説していただき、なるほど感が高まりました。特に「曖昧さ、不確かさを探求する」ことに関する、最新の脳神経科学の情報が、決めないこと、答えを出さないことを奨励したい私にとって、応援になりました。

    男性経営者

    この講義を通じて新しいことを学ぶ時にモヤモヤが起きるのが普通と知り、気持ちの切り替えが早くなったように思います。知ることでよりネガティブ感情をポジティブ感情に書き換えやすくなるのだなと実感しています。コミュニケーションが苦手だったのですが、この講座の学びを通じ、伝え方を工夫したり、積極的に学びのシェアに参加することで、成長できた気がしています。学んだことを職場の人たちにも伝えていこうと思います。大変貴重な機会をありがとうございました。最後になぜメタ認知をしていたのか理由がよくわかり素晴らしい構成だと思いました。

    40代女性

    感情を神経科学から解き明かす、Mizuto Aotoんの話を昨年の春にTEAM WAA!で聞いてから、超、超、じっくり話を聴きたかった!ずーっと開催をまってて、ついに1回目の開催です!!第一回目は神経科学から"モチベーション原理を深く深める"。モチベーションと一言でくくってるけど、理論立てされるとすごくスッキリして、納得する。。。にまだ頭がついてきていないです(笑)はい。やはり10%しか残らないですね。相当青砥さんが噛み砕いて砕いてめっちゃわかりやすく伝えてくださっても、ここまで!!下手すると5%か!?

     

    写真見てじっくり理解につなげます。

    • まずは、メタ認知(自分を客観的に認識)が出発点。
    • そして、トリガーとモチベーターの設計が大切。
    • モチベーションには、

    体調、コンディションも影響するのでイチローのように、自分の感情とパフォーマンスをメタ認知して、モチベーターを認知した状態をモチベーションと定義。。。このへんから、だんだん。。。インプットが、すごくて(笑)。
    楽しかった!!

     

    特にデータを見ると、理系だからか?(ちなみに海外ではサイエンスかアートで文系理系はない)私はすごく納得できるところやら、なんでCa+放出!?やら、もう面白すぎる。思考と感情から行動がおこる、その感情が神経科学的にどこからおこるのか?それを説明されるとめっちゃスッキリする。とはいえドーパミンとノルアドレナリン、コルチゾールとベータエンドルフィンがかろうじて認識できた、だけですが。。まずは良しとする(๑˃̵ᴗ˂̵)。モチ理論仮説も再度じっくり聴きたい。しかもお土産付き!(かなり嬉しい)青砥さん、ありがとうございました!!!

     

    とにかく77分、めちゃ、楽しそうに語る青砥さんの話にすっごく集中した!!
     

    これって、ある意味フロー。

     

    6月の第2回がほんとに楽しみですー!!!!

     

    偶然というか当然、青砥さんと仲良しの由香さんも来られてて、ラッキー(๑˃̵ᴗ˂̵)。
    昨日TEAM WAA!で、リモート参加してたのででリアルには会えなかったので嬉しかったあ!昨日のTEALx成長発達理論から、神経科学xモチベーション!
    すごく濃い二日間に感謝。このたんぽぽの種を蒔いてくれた由香さんに深く感謝。どちらにも共通しているのは、自分に対する俯瞰的なメタ認知です。

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    fsdfsdf